• - 驚きの低コスト -


    【50PPM 500mlスプレーボトル1本あたりのコスト比較】

    400 PPM(20L:19,500円)★一番おすすめ!
    ・希釈倍率:8倍希釈(原液 62.5ml + 水)
    ・500ml 1本あたり:約 61円
    ・20Lから作れる本数:約320本分

    200 PPM(20L:12,000円)
    ・希釈倍率:4倍希釈(原液 125ml + 水)
    ・500ml 1本あたり:約 75円
    ・20Lから作れる本数:約160本分

    100 PPM(20L:12,000円)
    ・希釈倍率:2倍希釈(原液 250ml + 水)
    ・500ml 1本あたり:150円
    ・20Lから作れる本数:約80本分

    50 PPM(20L:12,000円)
    ・希釈倍率:原液のまま使用(500ml)
    ・500ml 1本あたり:300円
    ・20Lから作れる本数:約40本分

  • - 感染対策 -

    徹底した管理が行われている現場であっても、季節のトラブルや予期せぬリスクへの備えは欠かせません。また、普段は害のない環境内の菌であっても、小さなお子様やご高齢の方、体調を崩されている方にとっては注意が必要です。

    Hsp₂Oは、従来のアルコールや塩素系製品に比べ、よりやさしい成分濃度で安心してお使いいただけます。日々の清掃による予防ケアはもちろん、空気清浄システムを活用した換気が難しい空間の環境づくりまで幅広く対応。クリニック、介護施設、飲食店、公共施設など、規模や場所を問わず長年親しまれています。

  • - 衛生管理 -

    原料~調理~提供といった食品製造現場では、わずかな菌数であっても環境要因によって急増するリスクが潜んでいます。特に、感染力の強いノロウイルスや、一般的な対策では対応しにくい芽胞菌などのリスク、あるいは加熱調理後の一晩置いたカレー等で懸念される食中毒予防など、現場では多角的な衛生管理が求められます。

    通常、加熱ケアやアルコール製剤、次亜塩素酸ナトリウム製剤などを使い分けるのは大きな負担となりますが、Hsp₂Oなら単体で幅広い衛生ニーズをサポート。被液害性にも配慮されており、スプレー噴霧、かけ流し、浸漬(つけ置き)、作業後の空間ケアなど、多様な方法でご活用いただけます。さらに、床面や排水口、側溝等に日常的にお使いいただくことで、ヌメリや汚泥の発生を抑える環境維持効果も期待できます。

  • - 悪臭対策 -

    アンモニアをはじめとする悪臭の多くは、アミノ酸などの成分が分解されて発生する揮発性物質が原因です。一般的な消臭アプローチには、①別の香りで覆い隠す方法、②ニオイの元となる物質に直接アプローチする方法、③活性炭などに吸着させる方法などがあります。

    Hsp₂Oは、②の「ニオイの元に直接アプローチする」方式を採用。アミノ酸由来のニオイをはじめ、生ゴミやタバコ、ペットや排泄物のニオイまで、多様なシーンで幅広くご活用いただけます。気になる対象物への直接スプレーはもちろん、加湿器・噴霧器による空間ケアや次亜塩素酸空気清浄システムとあわせることで、より快適で清潔な空間づくりをサポートします。

  • - コスト削減 -

    Hsp₂Oは次亜塩素酸ナトリウム水溶液とは比較にならない強力な除菌・消臭効果により、少量、低濃度で運用できるため薬剤コストを抑えることができます。
    また、食材や食器、調理器具などのお手入れに使用する場合も、一般的な次亜塩素酸ナトリウム水溶液に比べ特有の臭いや成分の残りが少なく、すすぎ洗いに要する水道使用量を大幅に節約できます。
    さらに、希釈による濃度調整で多様な用途に対応できるため、これまで場面ごとに使い分けていたアルコール製剤や各種衛生アイテムを一本化できるため次亜塩素酸ナトリウム製剤やアルコール製剤、またその他消毒殺菌剤など複数薬剤の在庫管理コストが軽減できます。

  • - 負担軽減 -

    次亜塩素酸ナトリウム製剤は安価で入手が容易ですが、原液は強アルカリ性で取扱いは細心の注意が必要です。また通常は一定の比率で希釈して使用されますが、これは作業者の勘や経験によるため、不慣れな作業者では充分な効果が得られなかったり、薬傷事故などの危険をもともないます。Hsp₂Oは原液のままでも安全なため、「薬品の取扱い」、「効果の不確実性」、「薬傷災害」といった作業者の心理的負担を軽減します。また生成装置を設置されますと大量のHsp₂Oを水道水感覚で使用でき、薬液の補充や詰替え、前処理から使用後の処分といったオペレーションも軽減されます。
    ※生成装置についてはお問合せください。

  • - 高い汎用性 -

    Hsp₂Oはその高い汎用性も特長の一つです。手指の洗浄、食材の洗浄などは50ppmの低濃度、浸け置き洗いは100ppmの中濃度、汚物処理や強力な除菌洗浄は200ppmの高濃度というように、原液希釈や生成装置の濃度切替で様々なシーンでご利用いただけます。またスプレー、かけ流し、浸漬(浸け置き)の他や、Hsp2O専用の噴霧器による空間洗浄にもご利用いただけます。

  • - 高い安全性 -

    Hsp₂Oは素肌に近い弱酸性です。素手での取り扱いはもちろん、次亜塩素酸ナトリウム製剤のように大切な衣服に付着してもたちまち漂白されるといった心配がなく、大量でなければお子様やシニアの方が万一誤飲されても安全です。さらに次亜塩素酸ナトリウム製剤は、その多くが未反応成分となって残留するため、そのまま廃棄した場合に浄化槽や農林水産等、周辺環境への影響が懸念されますが、Hsp₂Oはその成分のほとんどが反応性の高い次亜塩素酸と水であり、対象物に速やかに作用した後は、無害な水になるため残液もそのまま排水口に流すことができます。

  • - 花粉対策 -

    花粉症のおもな原因はスギ花粉ですが、Hsp₂Oの主成分である次亜塩素酸は、このスギ花粉のアレルゲン物質の活性を抑えることが報告されています。花粉が付着した衣類にスプレー※することで、外来者や洗濯物についた室内の花粉対策にも有効です。また空間除菌消臭装置をご利用いただくことにより、空間中に浮遊する花粉や微細なホコリなどのアレルギー物質を抑制でき、接触・吸引リスクの軽減が期待できます。
    ※スプレーは200ppm以下でご使用ください。素材によっては変色する場合があります。また液体の状態でこぼすなどすると変色する場合があります。